孫と沖縄黒糖作り&餅つき大会 シンメーナービ

またサボってました(ˊᗜˋ)

一気に投稿します(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑

 

2021☆2月13日土曜日

晴れ曇り雨w意味のわからない天気でした!

孫の保育園年長さん最後のお楽しみ会!

🌟餅つき大会&黒糖作り

行ってきた〜٩(ˊᗜˋ*)و

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黒糖作り!

保育園の皆で苗植えから始めて、

収穫までやり、

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皆でサトウキビを絞り!

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サトウキビ絞ったあと、

皆で混ぜ混ぜして、煮詰め!

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シンメーナービと言う調理器具です!

 引用で!説明(*´ω`*)

🌟1.はじめに
伝統調理器具シンメーナービ
シンメーナービとは沖縄県の伝統的な調理器具で、ヒージャー汁 1)や学校の給食セ ンターで使われている円錐状で丸底の大型鍋のことである。戦前は鉄製であったが、 終戦直後は墜落した戦闘機の残骸を利用して作っていたことや、現在ではリサイクル されたアルミ缶やアルミサッシを原料にしていることがわかった。このように、本土 に住む私たちが現在使っている鍋とは大きく異なることから興味を持ち、今回のフィ ールドワークのテーマとした。
調査方法としては、沖縄のシンメーナービを作っている中頭郡読谷村喜名の宇良ア ルミ鋳物工場に行き、実際にシンメーナービを作っているところを見学し、お話を伺 ってきた。また、鍋を卸している小売店に行きお話を伺った。
2.シンメーナービとは
シンメーナービ(四枚鍋)は主に芋炊き
に用いられていた円錐状で丸底の大型鍋で ある(写真1)。シンメーのメーは大きさを
表す単位である。
四メーナービの他に二メー、二メー半、
三メー、三メー半、四メー半、五メー、六
メー、七メー、八メー、十メーの 11 種類 の大きさがある。なぜ九メーがないのかは
わからなかった。
シンメーナービは琉球王府時代に製糖用 に移入され、それが一般農家に普及したものである。明治以後、製糖用鍋は大型にな って八枚鍋まで使用された。戦前は鉄製だったが、戦後は墜落した戦闘機の残骸(ジ ュラルミン)で作られていた。現在ではリサイクルされた、アルミ缶やアルミサッシ を原料にしている。

 

改めて、調べてみました!

 

 

できた黒糖

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ちょっと伝わりにくいですが、

出来たては緑色です!

冷めてくると黒糖色茶色になります!
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先生が、鍋の淵から

ガリガリと黒糖を削り取ってます!
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子供達、私たち含め、

めちゃくちゃいい体験をしました!

保育園に感謝です(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑

 

 

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